こんにちは
dipcolleスタッフのヤマダです
7月20日にdipcolleのミーティングをやりましたのでご報告します
( http://bit.ly/MRnxun )
dipcolleをもっとたくさんの方に知ってもらったり
「dipcolleに出すしかない!!」と思ってもらえたりするイベントを企画するための話合いでした
いままでの議事録はすべてここにまとめています!!
( http://bit.ly/PysUCD )
4月から動いていたdipcolle2013ですが
ここに来てすこし気合いが抜けているようなのでふんばりどころですね
dipcolleらしいイベントを開催できるようがんばりましょう
dipcolleスタッフは引きつづき募集中です
毎回のミーティングを公開としていますので興味のある方は
dipcolle あっと gmail.com へご連絡のうえご参加ください
次回ミーティング
8月2日(木)20:00-22:00
(場所は後から連絡します!!)
writer:yamada
0417ミーティングと説明会
4月17日(火)にミーティングと説明会をやりました
全部で13名の参加になりました
最初にdipcolle2012スタッフからdipcolleの概要と「じぶんたちが目指していたこと」を話しました
「目指すところ」を共有するというのが難しいと個人的におもっていて
dipcolle2013をやりたい人に押しつけるのではなくて
それを聞いてとにかく「2013をどうするべきなのか」考えてほしくて
今回はそこに時間を割きました
前回とおなじようにワールドカフェ方式で実際に話し合いをしてもらいました
テーマは「dipcolle2013のテーマ/何を目指すか/どうあるべきか」といったかんじです
( 議事録はこちら )
(コメントができますので気になるところがあったらぜひおねがいします)
ほかには dipcolle2012の各担当から
具体的なスタッフの仕事等をイメージしてもらえるよう
作成中のマニュアルを元に説明をしたり
これから来年の3月までの全体スケジュールを説明したり
( 全体スケジュール(仮)はこちら )
いまの段階から 大きなビジョンが共有できる説明会になるよう努力しました
本格的に動き始める10月までの半年間にやるべきことのために担当を決めました
次回のミーティング4月24日(火)では実際に担当を中心に企画していきます
引き続きミーティングは公開とし
dipcolleに興味をもった方が参加できる集まりとしたいとおもいます
また今回のミーティング場所は武藤隆建築研究所の武藤先生に事務所のスペースを貸していただきました!!
ありがとうございました!!
今後ともよろしくお願いいたします
writer:yamada
03/04 議事録
議事録かいておきます
■ dm(まるやま)
・全国の大学に向けて発送済み
・淑徳にも宣伝済み
・残り80部(スポンサー/アートラボあいちにそれぞれ設置してもらう??)
・増刷したい
■ ポスター(まるやま)
・イベントの参加の表記の確認
・入場制限があるという表記をする
・県内手渡しできる範囲に100枚ほど掲示をお願いする
■ スポンサー(りっちゃん)
・スポンサーの方へポスターとdmのデータを送信/報告する
・賞品の確認後やまだへ連絡
■ 会場設営(まつだ/おはら)
・消防法の関係で入場制限を行う必要がある
・出展数が多かった場合はustreamの範囲で調整する
・最大何個展示できるか試算しておく
■ 展示台(まつだ/おはら)
・ダンボール受け取り場所は名市大
■ ワールドミーティング(もりた)
・リハーサルをおこなう
・日時は未定 3月9日 or 10日 12:00- or 19:00
・場所はアートラボあいち
・参加者は友人をつれてくる
・もりたから日程決定の連絡をする
■ 懇親会関係(りっちゃん)
・ゲストの方のスケジュール確認
・店の検討/4日に視察
・5日に出展者の方へメールで案内(やまだ)
■ 5日間スケジュール確認(かたぎり)
・かたぎりがデータ作成担当
・どこに何人必要なのか担当に確認
・詳細なタイムスケジュールを作成
■ 当日について
・タイムキープ/進行はかたぎり
・内容の進行は審査員の方に委ねる
・25日ゲストのスケジュール詳細決定/要連絡(りっちゃん)
・22,23,24,25,26日に手伝ってくれる人を集める
・当日スタッフへのお礼
■ デザイン女子No.1決定戦 2012 NAGOYAとの連携(かたぎり)
・23日会場へスタッフが数人行く
・23日ustreamがあるなら上映できる
・上記内容を先方の担当に確認すること
以上です
加筆修正あればおねがいします
writer: やまだ
■ dm(まるやま)
・全国の大学に向けて発送済み
・淑徳にも宣伝済み
・残り80部(スポンサー/アートラボあいちにそれぞれ設置してもらう??)
・増刷したい
■ ポスター(まるやま)
・イベントの参加の表記の確認
・入場制限があるという表記をする
・県内手渡しできる範囲に100枚ほど掲示をお願いする
■ スポンサー(りっちゃん)
・スポンサーの方へポスターとdmのデータを送信/報告する
・賞品の確認後やまだへ連絡
■ 会場設営(まつだ/おはら)
・消防法の関係で入場制限を行う必要がある
・出展数が多かった場合はustreamの範囲で調整する
・最大何個展示できるか試算しておく
■ 展示台(まつだ/おはら)
・ダンボール受け取り場所は名市大
■ ワールドミーティング(もりた)
・リハーサルをおこなう
・日時は未定 3月9日 or 10日 12:00- or 19:00
・場所はアートラボあいち
・参加者は友人をつれてくる
・もりたから日程決定の連絡をする
■ 懇親会関係(りっちゃん)
・ゲストの方のスケジュール確認
・店の検討/4日に視察
・5日に出展者の方へメールで案内(やまだ)
■ 5日間スケジュール確認(かたぎり)
・かたぎりがデータ作成担当
・どこに何人必要なのか担当に確認
・詳細なタイムスケジュールを作成
■ 当日について
・タイムキープ/進行はかたぎり
・内容の進行は審査員の方に委ねる
・25日ゲストのスケジュール詳細決定/要連絡(りっちゃん)
・22,23,24,25,26日に手伝ってくれる人を集める
・当日スタッフへのお礼
■ デザイン女子No.1決定戦 2012 NAGOYAとの連携(かたぎり)
・23日会場へスタッフが数人行く
・23日ustreamがあるなら上映できる
・上記内容を先方の担当に確認すること
以上です
加筆修正あればおねがいします
writer: やまだ
02/25 議事録
おそくなってしまってすみません
議事録かいておきます
■事前審査(かたぎり)
・依頼する審査員への連絡
・電話済み/要メール
・hpへの掲載準備(やまだ)
■dm(まるやま)
・26日(日)送付作業済
■当日配付冊子/dipcolleのしおり(まるやま)
・3月17日(土)入稿予定
・サイズはA5
■会場設営(まつだ/おはら)
・レイアウト2案
どちらもustreamと展示の見やすさを考慮
・斜め配置
・扇型配置
・ustreamと展示スペースの区切り方/区切らない
・ustream参加スペースはリラックスできるようにしたい
・会場サイン計画
・出入り口付近に趣旨説明ボードほしい(まるやま)
・黒板があるよ(まつだ)
・黒板は寄書とかしてもらってもたのしいのでは
・3月4日(日)に現場でリハーサル
■展示台(まつだ/おはら
・ダンボール製
・価格/加工のしやすさ/移動のしやすさ/強度で材料を決める
■ワールドミーティング(もりた)
・詳細を決める
■当日5日間の確認
・スケジュール
・スタッフ配置
■25日懇親会
・担当者未定
・会場の選定
・ゲストの方へのお誘い
■出展数の課題
・〆切の延期検討:するならば3月5日迄
・賞品の掲載:スポンサーさんへ確認
・周知不足:dmの送付/展示へ足を運び宣伝
・エントリーを1次と2次にわけるとこちらも予測がつけられるという反省(やまだ)
■主な未決定事項
・会場設営
・展示台
・ワールドミーティング詳細
・5日間の詳細なスケジュール共有
・25日懇親会について
以上 簡単に
加筆修正あればおねがいします
writer: やまだ
議事録かいておきます
■事前審査(かたぎり)
・依頼する審査員への連絡
・電話済み/要メール
・hpへの掲載準備(やまだ)
■dm(まるやま)
・26日(日)送付作業済
■当日配付冊子/dipcolleのしおり(まるやま)
・3月17日(土)入稿予定
・サイズはA5
■会場設営(まつだ/おはら)
・レイアウト2案
どちらもustreamと展示の見やすさを考慮
・斜め配置
・扇型配置
・ustreamと展示スペースの区切り方/区切らない
・ustream参加スペースはリラックスできるようにしたい
・会場サイン計画
・出入り口付近に趣旨説明ボードほしい(まるやま)
・黒板があるよ(まつだ)
・黒板は寄書とかしてもらってもたのしいのでは
・3月4日(日)に現場でリハーサル
■展示台(まつだ/おはら
・ダンボール製
・価格/加工のしやすさ/移動のしやすさ/強度で材料を決める
■ワールドミーティング(もりた)
・詳細を決める
■当日5日間の確認
・スケジュール
・スタッフ配置
■25日懇親会
・担当者未定
・会場の選定
・ゲストの方へのお誘い
■出展数の課題
・〆切の延期検討:するならば3月5日迄
・賞品の掲載:スポンサーさんへ確認
・周知不足:dmの送付/展示へ足を運び宣伝
・エントリーを1次と2次にわけるとこちらも予測がつけられるという反省(やまだ)
■主な未決定事項
・会場設営
・展示台
・ワールドミーティング詳細
・5日間の詳細なスケジュール共有
・25日懇親会について
以上 簡単に
加筆修正あればおねがいします
writer: やまだ
02/18 議事録
おつかれさまです
以下議事を箇条書きにします
不参加もいるので昨日持参してくれた印刷物のデータを共有できるように
Googleドキュメントやdropboxに放りこむといいのではないかとおもいます
■24日他イベントについて(もりた/すがい)
・日程が合わなかったため中止
■23日クロッシングパーティーについて(やまだ/たかま)
・担当打診先から返信ないため今以上希望がなければ中止??
■ゲスト情報(かたぎり/やまだ)
・あと1名確認とれれば掲載可能
■会場設営に関して(まつだ/おはら)
・2FとB1Fでの展示配置のラフ提示
・50作品であれば余裕アリ
・1Fは常設展示としての利用は原則不可
・規格外サイズへの対応
・ustream(もりた)中継会場をどんなふうにつくるのかによって展示の配置がかわる
・並べ順はエントリー順
・事前審査によっては抜けが出る可能性アリ
・冊子に会場案内を記載するため早めの段階で会場設営を決める必要アリ(まるやま)
・2FとB1Fどちらからエントリー順に配置するか
・展示台については未だ検討中
■事前審査(かたぎり)
・依頼に関する事項の決定
・こちらからの条件も合わせてメールにて依頼
■ポスター(まるやま)
・ラフ提示/前回議事録に画像アリ
・概ねオーケー
・入稿明日19日??
・200枚印刷予定
・スポンサーロゴデータ確認
・ロゴデータhp制作(やまだ)に回してください
■当日配布冊子/dipcolleのしおり(まるやま)
・個人のページの配置のラフ提示
・「作品説明」(最大140字):個人のページに掲載
・「未来の建築」(最大140字):一カ所にアーカイブして掲載(eg.目次)
・ページには余裕アリ
■スタッフ募集に関して(やまだ)
・募集ビラ作成( dropbox > dipcolle2012 > printed > boshu_a4.pdf )
・セブンイレブンのネットプリント(予約番号 27163697 )にて印刷可能
・バラまく用に使えばいいのではないかと
・DMに載せる??
■hp(やまだ)
・(報告忘れてましたが)今週中にスマートフォン向けサイト公開
・「ツイートする」ボタンの設置
■未確認事項
・冊子のスケジュール確認
・DMの詳細/スケジュール確認
■次回ミーティング
2月25日(土) 20:00- @今池ミスド
以上です
加筆修正あればよろしくお願いします
writer: やまだ
以下議事を箇条書きにします
不参加もいるので昨日持参してくれた印刷物のデータを共有できるように
Googleドキュメントやdropboxに放りこむといいのではないかとおもいます
■24日他イベントについて(もりた/すがい)
・日程が合わなかったため中止
■23日クロッシングパーティーについて(やまだ/たかま)
・担当打診先から返信ないため今以上希望がなければ中止??
■ゲスト情報(かたぎり/やまだ)
・あと1名確認とれれば掲載可能
■会場設営に関して(まつだ/おはら)
・2FとB1Fでの展示配置のラフ提示
・50作品であれば余裕アリ
・1Fは常設展示としての利用は原則不可
・規格外サイズへの対応
・ustream(もりた)中継会場をどんなふうにつくるのかによって展示の配置がかわる
・並べ順はエントリー順
・事前審査によっては抜けが出る可能性アリ
・冊子に会場案内を記載するため早めの段階で会場設営を決める必要アリ(まるやま)
・2FとB1Fどちらからエントリー順に配置するか
・展示台については未だ検討中
■事前審査(かたぎり)
・依頼に関する事項の決定
・こちらからの条件も合わせてメールにて依頼
■ポスター(まるやま)
・ラフ提示/前回議事録に画像アリ
・概ねオーケー
・入稿明日19日??
・200枚印刷予定
・スポンサーロゴデータ確認
・ロゴデータhp制作(やまだ)に回してください
■当日配布冊子/dipcolleのしおり(まるやま)
・個人のページの配置のラフ提示
・「作品説明」(最大140字):個人のページに掲載
・「未来の建築」(最大140字):一カ所にアーカイブして掲載(eg.目次)
・ページには余裕アリ
■スタッフ募集に関して(やまだ)
・募集ビラ作成( dropbox > dipcolle2012 > printed > boshu_a4.pdf )
・セブンイレブンのネットプリント(予約番号 27163697 )にて印刷可能
・バラまく用に使えばいいのではないかと
・DMに載せる??
■hp(やまだ)
・(報告忘れてましたが)今週中にスマートフォン向けサイト公開
・「ツイートする」ボタンの設置
■未確認事項
・冊子のスケジュール確認
・DMの詳細/スケジュール確認
■次回ミーティング
2月25日(土) 20:00- @今池ミスド
以上です
加筆修正あればよろしくお願いします
writer: やまだ
02/11 議事録
おつかれさまです
本日の議事録を箇条書きにしておきます
カッコ内は担当者です
■ポスター(まるやま)
・サイズA1
・入稿2月18日
・使用写真の撮影は2月15日10:00-@名市大、手伝い(やまだ)
■DM/フライヤー(まるやま)
・できるだけ早く
・データだけでも共有してすぐ印刷できるように
・基本はポスターのリデザイン
■当日配布冊子/dipcolleのしおり(まるやま)
・A5サイズ
・36枚程度??
・エントリー順で出展作品掲載
・dipcolleとは、目次、日程/タイムテーブル、アクセス、出展作品地図(見開き)、スポンサーページ
・帯つけたい
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■出展料の受け取り
・23日搬入時+25日展示中に回収
・エントリー時の名簿を使用
■スタッフ募集
・HPで募集する(やまだ)
・ノベルティ制作したい
■賞品/賞状
・スポンサーさんと要相談(いとう)
・ポスターでの掲載位置/掲載サイズを決定(まるやま)
・賞状をまただれかに作成してもらう??
・ジングルほしい
■予算の確認(いとう)
・スポンサーさんと要相談
・いまのところ問題なし
■HP関連(やまだ)
・エントリーフォーム一部修正
■エントリー(やまだ)
・提出データの保存領域はdropboxに確保済み
・出展者データはリストにして共有する
■24日イベント(かたぎり)
・感想中継はなし
・ワールドミーティングを13-15時から15-17時に変更
・エントリーフォームにて参加人数を事前把握する(やまだ)
・他イベントの交渉(もりた/すがい)16日までに決定(ポスターの関係)
■24日他イベント
・19-21時 @アートラボあいち
・参加20人まで??
・有料??
■次回ミーティング
2月18日20:00-@今池ミスド
以上です
修正加筆ありましたらおねがいします
writer: yamada
01/21 議事録
■コンセプト
「未来の建築はこんなにたのしい」
・一時保留 いまのところこれでいいかも
・東海地域という言葉は出さずイベントやゲストや審査員の顔ぶれで伝える
・ちょっとお茶目なタイトルがよい
・dipcolleでコンセプトの答えをだすかあるいは話し合うだけなのかでタイトルの表現がかわるのでは(いとう)
■23,24,25日の内容
23日:「ワールドカフェ方式」出展者同士での議論 タグを出しあう
24日:「ミニ座談会」東海地域で活動するジャンルを越えたゲストを迎えて議論
25日:「講評会」地域を越えた審査員を迎えて未来の建築に関する議論/優秀作品を決定
・中心にコンセプトがあって各イベントでそのコンセプトへの関係者がかわりアプローチもかわるイメージ
・コンセプトだけではなくて各イベントにより詳細なテーマをつけないと狙いが伝わらないのでは(まつだ)
■コンセプトにあわせた審査員
・東海地域という目線をもった審査員
・地域を限ってジャンルを越えた審査員
・24日と25日をつないでくれる審査員
■コンセプトにあった「出展の制限」
今回は制限を設定しない
・次回からは「東海地域を敷地にした作品に限る」という予告をする(いとう)
・設定敷地をマッピングしたコンテンツを用意する(HP/当日配布する冊子)
・地域を限ることでうまれるおもしろさが伝わるように
・次回以降のdipcolle用に設定地域別に集計しておく
■これからのdipcolleが目指すこと
・東海地域の卒業設計展として濃い企画にしていく
・地域で活動する人と卒業生が知り合うきっかけにする(やまだ)
■ポスターの期限
2月中に掲示
・ポスターの狙いは23,24,25日のイベント告知用
■ホームページの期限
1月中に公開
・出展自体の宣伝用
■設営スタッフ
・いまだ募集中
■会計関係
・出展料の設定(未決定)(どちらかといえばとる方向で検討)
・当日配布の冊子の販売(詳細未決定)(販売する方向で検討)
・ポスター/冊子でのスポンサーの掲載(詳細未決定)
■出展者のスケジュール
2月末迄:エントリー/データ提出
3月23日:搬入(10:00-17:00) ワールドカフェ(17:00-)
3月24日:ミニ座談会
3月25日:講評会
3月26日:搬出(10:00-17:00)
・出展者には23,24,25日の3日間をあけてもらう
・2月末迄に冊子用のデータも提出してもらう
未決定事項
□コンセプトの言い方
□各イベントでの詳細なテーマ
□台のデザイン
・dipcolle後不要になるため購入ではなくレンタルしたい
・出展者のテンションがあがるようなデザインにしたい(いとう)
・床置き(まつだ)
・台つくるならダンボール(まつだ)
・コンクリ床にチョークでらくがき(もりた)
□当日配布の冊子詳細
・有料?(100-300円)
・スポンサーさんの割引券つき?
□賞品の有無
□出展料
・とる(1,000-3,000円程度)/とらない
・スタッフ割引/スタッフ紹介割引(手伝ってくれた方は値引きするシステム)
・書きながらおもったのですが賞品があるなら出展料とってもいいかもですね(やまだ)
□ノベルティ
・スタッフパーカ
・配布冊子をいれるトートバッグ
□24日ミニ座談会ゲストの手配
次回ミーティング
28日(土) @アートラボあいち
うまく共有できていなかったコンセプトとそれに関係する制限や審査員の方針などについてかなり包括的にミーティングできたとおもいます
すっきりしました…
しかし初参加だったのにいきなり仕切ってすみませんでした
正直ちょっと時期的に焦ってました…
次 参加したときは静かに見守りたいとおもいます
何はともあれ 1月中にHPの公開ができるようにがんばります
内容に間違いや不足があればご指摘ください
おつかれさまでした
writer:yamada
「未来の建築はこんなにたのしい」
・一時保留 いまのところこれでいいかも
・東海地域という言葉は出さずイベントやゲストや審査員の顔ぶれで伝える
・ちょっとお茶目なタイトルがよい
・dipcolleでコンセプトの答えをだすかあるいは話し合うだけなのかでタイトルの表現がかわるのでは(いとう)
■23,24,25日の内容
23日:「ワールドカフェ方式」出展者同士での議論 タグを出しあう
24日:「ミニ座談会」東海地域で活動するジャンルを越えたゲストを迎えて議論
25日:「講評会」地域を越えた審査員を迎えて未来の建築に関する議論/優秀作品を決定
・中心にコンセプトがあって各イベントでそのコンセプトへの関係者がかわりアプローチもかわるイメージ
・コンセプトだけではなくて各イベントにより詳細なテーマをつけないと狙いが伝わらないのでは(まつだ)
■コンセプトにあわせた審査員
・東海地域という目線をもった審査員
・地域を限ってジャンルを越えた審査員
・24日と25日をつないでくれる審査員
■コンセプトにあった「出展の制限」
今回は制限を設定しない
・次回からは「東海地域を敷地にした作品に限る」という予告をする(いとう)
・設定敷地をマッピングしたコンテンツを用意する(HP/当日配布する冊子)
・地域を限ることでうまれるおもしろさが伝わるように
・次回以降のdipcolle用に設定地域別に集計しておく
■これからのdipcolleが目指すこと
・東海地域の卒業設計展として濃い企画にしていく
・地域で活動する人と卒業生が知り合うきっかけにする(やまだ)
■ポスターの期限
2月中に掲示
・ポスターの狙いは23,24,25日のイベント告知用
■ホームページの期限
1月中に公開
・出展自体の宣伝用
■設営スタッフ
・いまだ募集中
■会計関係
・出展料の設定(未決定)(どちらかといえばとる方向で検討)
・当日配布の冊子の販売(詳細未決定)(販売する方向で検討)
・ポスター/冊子でのスポンサーの掲載(詳細未決定)
■出展者のスケジュール
2月末迄:エントリー/データ提出
3月23日:搬入(10:00-17:00) ワールドカフェ(17:00-)
3月24日:ミニ座談会
3月25日:講評会
3月26日:搬出(10:00-17:00)
・出展者には23,24,25日の3日間をあけてもらう
・2月末迄に冊子用のデータも提出してもらう
未決定事項
□コンセプトの言い方
□各イベントでの詳細なテーマ
□台のデザイン
・dipcolle後不要になるため購入ではなくレンタルしたい
・出展者のテンションがあがるようなデザインにしたい(いとう)
・床置き(まつだ)
・台つくるならダンボール(まつだ)
・コンクリ床にチョークでらくがき(もりた)
□当日配布の冊子詳細
・有料?(100-300円)
・スポンサーさんの割引券つき?
□賞品の有無
□出展料
・とる(1,000-3,000円程度)/とらない
・スタッフ割引/スタッフ紹介割引(手伝ってくれた方は値引きするシステム)
・書きながらおもったのですが賞品があるなら出展料とってもいいかもですね(やまだ)
□ノベルティ
・スタッフパーカ
・配布冊子をいれるトートバッグ
□24日ミニ座談会ゲストの手配
次回ミーティング
28日(土) @アートラボあいち
うまく共有できていなかったコンセプトとそれに関係する制限や審査員の方針などについてかなり包括的にミーティングできたとおもいます
すっきりしました…
しかし初参加だったのにいきなり仕切ってすみませんでした
正直ちょっと時期的に焦ってました…
次 参加したときは静かに見守りたいとおもいます
何はともあれ 1月中にHPの公開ができるようにがんばります
内容に間違いや不足があればご指摘ください
おつかれさまでした
writer:yamada
12.04ミーティング
今回はコンセプトの強度を考えるミーティング。
前回までに決まっていた「原風景2.0ハイパー」が本当に妥当であるかを熟議する。
「原風景」「2.0ハイパー」
このふたつのワードについてそれぞれ考えることから始めた。
「原風景」とはその人が幼少期に過ごした場所や、象徴的な記憶となっている場所と定義できる。
また、 「2.0ハイパー」は2.0(思想的流行ワード)をアイロニカルに超える(=ハイパー)ものである。
それでは、原風景1.0とは何だったのだろうか。
端的に言うと、原風景1.0とは「原風景が公共性を持っていた時代」と言うことが出来る。各人の原風景が原っぱ、空き地など明確に所有者がイメージされない場所(実際は国や管理者が存在する)の時、原風景は公共的な風景であった。多くの人に共有可能で場所を特定しないノスタルジックなイメージの原風景という言葉と対応するものである。
しかし団地やニュータウンの開発・都市化によって、原風景が郊外のイメージや建築物といった「所有者がイメージされる場所」になった時、公共的な風景であった原風景1.0は更新され、原風景2.0となった。現在の原風景の生成のされ方が、まさに原風景2.0なのである。
例をあげれば、団地のマンション内で遊び育った子供たちにとっては階段やエレベーター、廊下といった団地の中の風景が原風景となっているのだ。
そして、原風景2.0ハイパーとはさらにその先の原風景だ。
原風景の変遷については以上のとおりである。
しかし、われわれ(出展者)は本当に新しい原風景をつくりたいのだろうか?
卒業設計では「私は新しい原風景となるようなものを作りたいんです!」という以外の人もいるだろう。そういった人達の案を原風景というワードで解釈し俎上に上げることで議論が発展するのかが問題である。もちろん、未来を語る上での一つの評価軸(比喩)として原風景を設定するのは理解でき、前回までわれわれはそのつもりだった。
しかし、多様な卒業設計に通底して言える事は「敷地に対して、自分が最善だと思っている案を提案する」ことぐらいではないか。そうやって提案された案を、どうすれば恣意性を超えた客観的な案として評価できるか考えることが、卒業設計の展覧会において重要な命題である。
それは語り合うこと(コミットメントすること)によって成立するのではないだろうか。すべての作品を真摯に語り合う場を提供すること。模型や絵の一瞬のインパクトではなく、きちんと作品を批評する事がわれわれには必要なのだ。
コンセプト(=タイトル)は根底の「未来の建築」を考える上で何をテーゼとするかが焦点であったが、テーゼを建築的なワードで包括しようとした結果、副作用が生じてしまった。議論を聞きに来る人にわれわれが何を伝えたいか考えることが足りていなかったのではないか。
そういった点を踏まえ「語りあう」というシンプルなタイトルが提出された。
一段階前に戻ってしまったようなタイトルであるが、「原風景2.0ハイパー」よりは適しているとミーティングで承認された。ただ、「語り合う」は何について語り合うか明記していないので、自己目的化したコンセプトに見える。もう一考が必要かもしれない。
「~ついて語り合う」ではない、いいタイトルはないだろうか。
12月中に決定出来るよう、活発な議論を続けていきたい。
■今後の予定と諸連絡
12/11の議題:HPへ載せる内容決定・形式の検討等
12/11 プレDMたたき案完成(丸山)
12/15 プレDMデザイン入稿予定
→りっちゃん(予算)と紙質・印刷数を要検討
12/18 できればポスターたたき案(丸山)
→ポスター完成1月予定
12/18 会場構成たたき案(松田)
去年84作品だったので大体の寸法決めてザックリ配置計画を考える。作品がアートラボに入るか入らないか要検討。
12/23 プレDM刷り上がり予定
12月末までに郵送分詰める作業。
<<必ず、年内に送ります!>>
となっています。締め切り等googleカレンダーにて共有できるよう整備しておきます。
コメントなども活用して、ミーティングに出れなかった人は意見等、交換しましょう。
それではまた次回のミーティングで。
writer:丸山恭佑
前回までに決まっていた「原風景2.0ハイパー」が本当に妥当であるかを熟議する。
「原風景」「2.0ハイパー」
このふたつのワードについてそれぞれ考えることから始めた。
「原風景」とはその人が幼少期に過ごした場所や、象徴的な記憶となっている場所と定義できる。
また、 「2.0ハイパー」は2.0(思想的流行ワード)をアイロニカルに超える(=ハイパー)ものである。
それでは、原風景1.0とは何だったのだろうか。
端的に言うと、原風景1.0とは「原風景が公共性を持っていた時代」と言うことが出来る。各人の原風景が原っぱ、空き地など明確に所有者がイメージされない場所(実際は国や管理者が存在する)の時、原風景は公共的な風景であった。多くの人に共有可能で場所を特定しないノスタルジックなイメージの原風景という言葉と対応するものである。
しかし団地やニュータウンの開発・都市化によって、原風景が郊外のイメージや建築物といった「所有者がイメージされる場所」になった時、公共的な風景であった原風景1.0は更新され、原風景2.0となった。現在の原風景の生成のされ方が、まさに原風景2.0なのである。
例をあげれば、団地のマンション内で遊び育った子供たちにとっては階段やエレベーター、廊下といった団地の中の風景が原風景となっているのだ。
そして、原風景2.0ハイパーとはさらにその先の原風景だ。
原風景の変遷については以上のとおりである。
しかし、われわれ(出展者)は本当に新しい原風景をつくりたいのだろうか?
卒業設計では「私は新しい原風景となるようなものを作りたいんです!」という以外の人もいるだろう。そういった人達の案を原風景というワードで解釈し俎上に上げることで議論が発展するのかが問題である。もちろん、未来を語る上での一つの評価軸(比喩)として原風景を設定するのは理解でき、前回までわれわれはそのつもりだった。
しかし、多様な卒業設計に通底して言える事は「敷地に対して、自分が最善だと思っている案を提案する」ことぐらいではないか。そうやって提案された案を、どうすれば恣意性を超えた客観的な案として評価できるか考えることが、卒業設計の展覧会において重要な命題である。
それは語り合うこと(コミットメントすること)によって成立するのではないだろうか。すべての作品を真摯に語り合う場を提供すること。模型や絵の一瞬のインパクトではなく、きちんと作品を批評する事がわれわれには必要なのだ。
コンセプト(=タイトル)は根底の「未来の建築」を考える上で何をテーゼとするかが焦点であったが、テーゼを建築的なワードで包括しようとした結果、副作用が生じてしまった。議論を聞きに来る人にわれわれが何を伝えたいか考えることが足りていなかったのではないか。
そういった点を踏まえ「語りあう」というシンプルなタイトルが提出された。
一段階前に戻ってしまったようなタイトルであるが、「原風景2.0ハイパー」よりは適しているとミーティングで承認された。ただ、「語り合う」は何について語り合うか明記していないので、自己目的化したコンセプトに見える。もう一考が必要かもしれない。
「~ついて語り合う」ではない、いいタイトルはないだろうか。
12月中に決定出来るよう、活発な議論を続けていきたい。
■今後の予定と諸連絡
12/11の議題:HPへ載せる内容決定・形式の検討等
12/11 プレDMたたき案完成(丸山)
12/15 プレDMデザイン入稿予定
→りっちゃん(予算)と紙質・印刷数を要検討
12/18 できればポスターたたき案(丸山)
→ポスター完成1月予定
12/18 会場構成たたき案(松田)
去年84作品だったので大体の寸法決めてザックリ配置計画を考える。作品がアートラボに入るか入らないか要検討。
12/23 プレDM刷り上がり予定
12月末までに郵送分詰める作業。
<<必ず、年内に送ります!>>
となっています。締め切り等googleカレンダーにて共有できるよう整備しておきます。
コメントなども活用して、ミーティングに出れなかった人は意見等、交換しましょう。
それではまた次回のミーティングで。
writer:丸山恭佑
11.20ミーティング議事録
■今回、主要な事案はコンセプトの設定
前回候補として挙がっていた「未来の建築」をブラッシュアップしていく
↑
メンバーが想定する未来について合意形成を図る必要があるかもしれない
やはり「未来の建築」は楽観的すぎるのではないか
それぞれがタイトルに盛り込みたい言葉を、質より量で各自カードに書き出していく(例:未来 可能性etc)
「どうしてその言葉を選んだのか」その動機を他のメンバーに発表
その結果、メンバーから共感を得た言葉として以下が絞り込まれた
原風景/2.0/?/アトム/種(種子)/ハイパー/環境/A future/Q&Architecture/みらいちく
これらを文章として構成し、コンセプトを作る
(←→文章を作らず並列的に羅列する≒タグ・クラウド)
「原風景だね2.0?」
「原風景2.0ハイパー」
「原風景2.0ハイパー種」
などが候補として挙がりました。
■広報ツールとして、ブログとtwitterを活用
議事録を書き残す役割を、メンバーの中で順繰りに回していく
■トリエンナーレのゲストを考える
以上が僕の離脱するまでのミーティングでした
writer:片桐健人
前回候補として挙がっていた「未来の建築」をブラッシュアップしていく
↑
メンバーが想定する未来について合意形成を図る必要があるかもしれない
やはり「未来の建築」は楽観的すぎるのではないか
それぞれがタイトルに盛り込みたい言葉を、質より量で各自カードに書き出していく(例:未来 可能性etc)
「どうしてその言葉を選んだのか」その動機を他のメンバーに発表
その結果、メンバーから共感を得た言葉として以下が絞り込まれた
原風景/2.0/?/アトム/種(種子)/ハイパー/環境/A future/Q&Architecture/みらいちく
これらを文章として構成し、コンセプトを作る
(←→文章を作らず並列的に羅列する≒タグ・クラウド)
「原風景だね2.0?」
「原風景2.0ハイパー」
「原風景2.0ハイパー種」
などが候補として挙がりました。
■広報ツールとして、ブログとtwitterを活用
議事録を書き残す役割を、メンバーの中で順繰りに回していく
■トリエンナーレのゲストを考える
以上が僕の離脱するまでのミーティングでした
writer:片桐健人
2011.11.12 ミーティング議事録
ミーティングの議事録です。
武藤さん「どんな卒業設計展が繰り返されていくと”~”にとってよくなっていくんでしょうね」
このホニャララがまだ私たちは発見できていないのですが、「繰り返されていくと」ってところがすごく響きました。
■テーマの設定
「未来の建築」
-「未来の建築」をつくるっていうのは未来をつくることっていう本があったからです!
↑ちょっと楽観的すぎ?
「未来をつくることは建築をつくることか」
「建築に未来をつくることは可能か」
■建築団体の仲間を集める。ミーティングの情報公開をする。
毎週進んだことをblogで共有する。外部からも参加しやすい場をつくる
■トリエンナーレとわざわざ関係付けなくてもいいのでは?もっと学生らしい突き抜け感。
トリエンナーレはトリエンナーレで一緒にできたらいいな程度で本体のコンセプトをもっと。
■展示空間をインテリア、建築家に指導してもらって協同でつくるのはどうか
■来週のしゅくだい
・引き続きこんな企画あったらいいなというものをアイデア
・広告、ロゴ案つくる(もりた、マルヤマ)
■今月までに決定しなければいけないこと
・広告のテイスト、ロゴ
・ゲスト
writer:丸山 恭佑(名古屋市立大学)
武藤さん「どんな卒業設計展が繰り返されていくと”~”にとってよくなっていくんでしょうね」
このホニャララがまだ私たちは発見できていないのですが、「繰り返されていくと」ってところがすごく響きました。
■テーマの設定
「未来の建築」
-「未来の建築」をつくるっていうのは未来をつくることっていう本があったからです!
↑ちょっと楽観的すぎ?
「未来をつくることは建築をつくることか」
「建築に未来をつくることは可能か」
■建築団体の仲間を集める。ミーティングの情報公開をする。
毎週進んだことをblogで共有する。外部からも参加しやすい場をつくる
■トリエンナーレとわざわざ関係付けなくてもいいのでは?もっと学生らしい突き抜け感。
トリエンナーレはトリエンナーレで一緒にできたらいいな程度で本体のコンセプトをもっと。
■展示空間をインテリア、建築家に指導してもらって協同でつくるのはどうか
■来週のしゅくだい
・引き続きこんな企画あったらいいなというものをアイデア
・広告、ロゴ案つくる(もりた、マルヤマ)
■今月までに決定しなければいけないこと
・広告のテイスト、ロゴ
・ゲスト
writer:丸山 恭佑(名古屋市立大学)




